私たちについて三好商会の想い
ご挨拶
1957年の創業以来、三好商会は70年近くにわたり、北海道のお客様と共に歩んでまいりました。
中小企業を取り巻く環境は、物価高・賃上げ・人財確保など、依然として厳しい状況が続いています。私たちが何より大切にしているのは、こうした課題を抱える中小企業に寄り添い、経営を可視化しながら根本的な解決へと導く「可視化伴走型支援」です。
「北海道の中小企業を元気にする」をミッションとし、地域の豊かな未来に貢献する。三好商会は、この仕事が大きな社会価値を持つものだと信じ、「企業ドクター集団」として地域にとって無くてはならない存在であり続けることを目指しています。
代表取締役 細谷 研二

経営理念
- MISSION北海道の中小企業を
元気に - VISION北海道の
企業ドクター集団 - VALUE可視化伴走型にて
中小企業を支援
三好商会では北海道の中小企業の経営者に対して、伴走型の経営支援サービスを提供しています。
創業以来、私たちはお客様の多様なニーズ一つひとつに応えるため、
時代とともに提供するソリューションを拡大し、企業の課題解決に貢献してきました。
経営に欠かせない「ヒト・モノ・カネ・情報・時間」の可視化によって、
さまざまな経営課題を解決する伴走支援が、現在の三好商会の強みとなっています。
「北海道を元気にする」
それが私たち三好商会の願いです。
“経済産業省認定”の情報処理支援機関として、“DXマーク認証”取得の専門家として、
なにより、中小企業の良きパートナーとして、これからも企業の課題解決に取り組んでまいります。
社是

社是への想い
この社是は「50年、100年経過しても残る社是をつくりたい」という想いが、凝縮して形になったものです。
社員とその家族、お客様や取引先、そして株主などの関係者みんなが幸せになる企業、それがフォーバルグループの目指す「グッドカンパニー」であるとの想いが込められています。
「グッドカンパニー」とは、お互いがお互いに喜ぶことをやり続けるWin-Winの組織です。フォーバルグループは、永く存続する企業でないといけないからこそ、人を大切にして育てるのです。
社是の前段を「フォーバルグループ経営理念」、「そのため」以降の後段を「フォーバルグループ経営基本方針」としています。
F-Japan構想
F-Japan構想とは?
F-Japan構想とは、株式会社フォーバルが掲げる「DXの地産地消によって永続的な地域創生を実現する」新たなビジネスモデルです。
民間企業(産)、自治体(官)、教育機関(学)、金融機関(金)と連携し、地域の中でデジタル人材を育て、その人材が地域企業の成長を支えていく仕組みをつくります。
地方の永続的かつ自律的な発展には、この循環を生み出すことが不可欠です。
三好商会はフォーバルグループの一員として、この構想を北海道で推進しています。